京都賃貸物件でひとり暮らしデビュー

安全対策のためにドアホンをつけよう


京都は、世界遺産に登録されている観光地で、年間を通じて国内や海外から
さまざまな観光客や修学旅行生が訪れます。

また大学の街としても有名で、企業やお店なども多いので、大学生や社会人として
賃貸物件を借りて住んでいる人もおおぜいいます。

京都は町としての治安は悪くはないのですが、いろいろな人が往来しますので、
まったくリスクがないとは言えません。

賃貸物件でひとり暮らしを始めるのであれば、安全対策のためにドアホンをつけるといいでしょう。
京都の町自体は開放的でいろいろな人の出入りが自由にできるのも魅力となっていますが、
ひとり暮らしの安全は自分で守らなければなりません。

具体的には、まず玄関のカギは、出かける時はもちろん、家にいる時でも必ずかけることです。
そして来訪者があった時には、ドアホンで相手を確認して、知っている人や
大丈夫だと思える人であれば、ドアホン越しに対応します。

もしも、怪しい人や得体のしれない相手であれば、まったく対応する必要はありません。
自分の身は自分で守る必要があります。